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「プロテクト方式」 : 弊社ソフトウェアのプロテクト方式についてご案内しております。

弊社では、従来下記3タイプのプロテクト方式を採用していましたが、現在はハードプロテクト方式「HASP(USB)方式」 及びネット認証システム方式(未対応商品有り)による商品起動((正規版として)を可能としています。

    1.「ハードプロテクトタイプHASP(USB)方式」(現在SRMタイプ仕様H24〜):単独起動
    2.「ネット認証システム」方式(ネット専用認証プロテクトHASPを使用):社内Lan対応
    3.「キーディスク方式(3.5FD)」方式(平成21年5月20日付で廃止、再発行も不可)

■■ 「ハードプロテクトタイプHASP(USB)方式」 ■■

プロテクトHASP(USB))は、メモリスティックタイプの形状をしています。(右図参照)
ご購入された商品の保護情報がプロテクトHASP(USB)に登録されています。

  ご利用パソコンに商品プログラムとHASPドライバをインストール後、USBポートに「HASP」をセットすればプログラム起動が可能となります。
(1個のHASPには、複数商品の保護情報を登録可能です。)

  HASPを正常に動作(認識)させる為には、HASPをUSBポートに挿入する前に必ずHASPドライバ(PRG)を インストールする必要があります。正常にHASPが動作している場合は、HASP本体に赤いランプが点灯します。


■■ 「ネット認証システム(専用HASP)方式」 ■■

ネット認証システムとは、社内Lan上でサーバとするパソコンに「ネット認証システム(PRG)」「ネット認証用HASP(USB)」をセットし、クライアントパソコンに商品プログラムをインストールする事で、 Lan上の何れかのクライアントパソコンから使用権(ご購した商品と本数)の範囲内でプログム起動が可能なシステムです。

<ネット認証システムご利用の場合のメリット>
    1. 「キーディスクFD」方式よりプログラム動作が速くなります。
    2. 使用HASPが限定されますので、破損に対する信頼性が増します。
    3. 複数のパソコンでご利用の場合、パソコン間でプロテクトキーの抜き差しの必要がありません。
    4. 商品プロテクトHASPの本数が6本以上となる場合、「ネット認証システム」がお得です。
    5. 「ネット認証システム」では、メールにて「認証コードファイル」を発行致しますので、追加商品ご購入の場合弊社よりメール受信し た「認証コードファイル」サーバに登録すれば、即プログラムの起動が可能です。
    6. 現在「ネット認証システム」は、Ver1.2(H19/7/29)をリリース。
      VerUp商品についても「ネット認証コードファイル」の提供が可能です。

    ※弊社ネット認証システムは、社内Lan対応版です。遠隔地における事務所間(Wan)には対応しておりません。


<ネット認証システム概要>



<導入作業ステップ>


■■ 「ネット認証システム導入の動作環境」 ■■

    1. 本体(Lan環境):ネットワーク環境に対応したパーソナルコンピュータ(Lanボード)
    2. O S:Windows7、8、10(32bit&64bit) メモリ/HDD:4.0GBB以上/HDD-500MB以上
    3. ドライブ:DVD-ROMドライ1必須 USBポート必須(ネットHASP用)

注) ネット認証システムは、「1Lan(1事務所)/1Set」の構成となります。(Wanには対応しておりません)
   ネット認証のリーフレットを作成しております。リーフレットはここをクリック

■■ 「キーディスク方式(3.5FD)」方式」(平成21年5月20日付廃止) ■■

プログラム起動をキーディスクFD(3.5)で行う方法です。
キーディスクFD内にプログラムの保護情報が登録されていますので、プログラムインストール後、初回プログラム起動時 に「キーディスク用パスワード」を登録すれば、以後(2回目以降)「キーディスク(3.5FD)」をFDドライブにセットすれば、プログラムが 起動します。「キーディスク」は、それ自体でプログラムを起動するためのものではありません。
「キーディスクFD」方式から「HASP(USB)方式」もしくは「ネット認証方式」へ変更が可能です。 (HASP方式の場合:有償¥10,500-/個


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